商談を録るだけ。あとはAProfが全部やる。
AProfは、対面でもオンラインでも商談を録るだけで、受注率を上げる「次の一手」(受注確度スコア・状況サマリー・ネクストアクション)が自動で届く、営業チームのAIです。全商談をカルテとして蓄積・可視化し、商談データが溜まるほど御社専用に賢くなります。
AProfができること
- 対面でもオンラインでも録るだけ:ZoomとGoogle Meetはクラウド録画を自動取り込み、ブラウザで動く商談はアプリ内録音、対面はスマホ録音。Fathom連携・音声ファイルアップロードにも対応
- 商談ごとに受注確度スコア・状況サマリー・次の一手を自動生成し、Slackへ通知。提案書・追撃メール・報告書などのコンテンツも自動生成
- 全商談を顧客カルテとして自動蓄積し、チームに可視化(属人化の解消)
- 商談のたびに育つ顧客ごとのまとめ資料「リキャップ」を生成し、ログイン不要の社内共有URLでそのまま共有
- 次の商談前にA4・2枚のBrief(現在地と次の一手)がマネージャーへ届く
- 商談ごとのコーチングスコア(課題発見・信頼構築・提案・クロージングの4軸採点+改善点)
- 商談ごとに業界用語・顧客の痛みをStrategy OSに自動蓄積(使うほど賢くなる)
- 蓄積した全商談に質問できるナレッジソナー。5件ごとに横断分析して戦略提案をIntelligence Inboxに自動投入
- MCP連携(読み取り専用)で自社AIエージェントから商談データを安全に参照
- Googleカレンダー連携(商談予定からの録音・顧客作成)・Stripe自動テナント作成・HubSpot Outbound Sync
料金プラン
すべてのプランに14日間の無料トライアル付き。通常プランは月次契約・いつでも解約可能です。
- Standard (Super Partner) 月額48,000円(2026年内限定・Businessプラン機能を開放/10名まで/60案件/月/6ヶ月最低コミット)
- Business (Founding Partner) 月額128,000円(2026年内限定・Professionalプラン機能を開放/30名まで/200案件/月/6ヶ月最低コミット)
- Professional 月額298,000円(30名まで/月次契約・いつでも解約可)
よくある質問
AIツールに月額数万円は高くありませんか?
営業1人あたり月40時間の後処理を削減できます。商談後の提案書・フォローメール・報告書作成を自動化するだけで、営業チーム全体の生産性が劇的に上がります。仮にこれだけの実務をこなすアシスタントを採用すれば、月給30万円以上+採用費・社保がかかります。AProfなら教育コストゼロかつ半額以下で、24時間365日働く即戦力が手に入ります。
ChatGPTや無料の議事録AIとは何が違いますか?
「事務作業(過去)」か「売上創出(未来)」かの違いです。ChatGPTは毎回プロンプトが必要・1個ずつ手動・毎回リセットされ・嘘をつく可能性があります。AProfは商談後に自動生成・提案書から追撃メールまで一括で自動・商談ごとに業界用語と顧客の痛みを自動記憶して5件ごとに全商談を横断分析・100%商談ファクトです。
Zoomの録画プランや録画ツールの契約がなくても使えますか?
使えます。Google Meetは録画を直接連携で自動取り込み、ブラウザで動く商談はアプリ内録音、対面商談はスマホのアプリ内録音でそのまま取り込めます。録画ツールの新規契約は不要です。
契約期間の縛りはありますか?
通常プランは月次契約・いつでも解約可能です。年縛りはありません。14日間の無料トライアル付き。年払いで約10〜15%割引。Founding Partner/Super Partnerは「解約まで永続価格」の対価として6ヶ月間の最低契約期間があり、7ヶ月目以降は月次解約可能です。
機密情報が流出したり、AIモデルの学習に使われませんか?
一切ありません。入力された商談データや資料が他社のための学習やAIモデルの学習に使われることはシステム的に完全に遮断されています。データは御社のテナント内のみで厳格に管理され、Google Cloudの強固なセキュリティインフラの上で運用されています。
「プロセスのSoR」とは何ですか?
SoR(System of Record)は、その業務領域で「正式な記録」を担うシステムのことです(会計ならERP、顧客情報ならCRM)。CRMが持つのは商談の結果(受注・失注・金額の台帳)ですが、商談のプロセス=誰が何を言い、どこで話が動き、次に何をするかは、これまで正式な記録として残りませんでした。AProfは商談を録るだけでその過程を構造化して蓄積し、顧客カルテ・リキャップ・ナレッジソナーから参照できる「プロセスのSoR」を築きます。CRMを置き換えず、その上に商談プロセスの記録層を足す位置づけです。